コアラのハンモック
2017年 子育て経験を少しずつキャリアに
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S幼稚園のクリスマス会
12月2回しかない、幼稚園のサークル(ひよこ組)。
園のクリスマス会に参加するというもの。
ローカルの幼稚園で、あまりお金をかけない手作り感が漂ういつもの催しもの。
まずは先生たちの劇からスタート!

これが、音声はうしろには聞こえず、顔バレの衣装で劇が行われるもんだから、まるでAKBのコント(笑)
観客は先生たちのファンである子供たちだから良いものの・・・うしろで見ている部外のママと小さな子供たちには辛いものが。
そしてようやくサンタの登場するころあい。
「あわてんぼうのサンタクロース」を歌っている途中にシャンシャンシャン・・・となり、途中で唄は止まって、老齢110歳だというジイサンタが登場。フィンランドからやってきたかと思うような巨漢のサンタに感動したのもつかの間、このサンタ、フィンランド語ではなく、「サンタ語」という謎の言語を話すサンタクロース。

いやはや、子供をだますにしても、微妙すぎるストーリー(笑)
サンタさんに子供たちが質問するも、若い先生が通訳に入り、パペピペポという。
えー!?ないない・・・。

そんなんで、よくわからないプログラムが入った後は、いよいよクリスマスプレゼントをもらう。
しかし、まずは園児から・・・何十人分(?)しかも、ステージでサンタと記念撮影。
めっちゃ時間がかかり、その間、後ろでずっと待たされるひよこたち。

10時に来て、12時までそんな微妙な時が流れ、最後にひよこさんたちにもプレゼントが渡され、終了。
もらったプレゼントは小さなラムネとビスケット入りのサンタポーチ。
このために2時間!?

プレゼントなくても、サンタいなくてもいいから、ひよこさんたちが楽しめる普通のサークル活動がよかった・・・。
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